玉手箱で作成したフラッシュを掲載する際の、フラッシュ未対応ブラウザへの対応方法をご紹介します。
このページでは、楽天市場のショップでのフラッシュ設置方法ネットショップにフラッシュを掲載する方法でご紹介している、SWFObjectを使ったフラッシュの設置方法を前提としております。
フラッシュ未対応ブラウザへの対応方法
玉手箱からダウンロードした上記ファイルの中から、
②C******.htmlファイルをテキストエディタなどで開いてください。
iphoneなどのフラッシュに対応していないブラウザに対して、
上図の「代替え処理・画像などをここに記述する」と書かれている箇所の内容が表示されますので、
「代替え処理・画像などをここに記述する」という文字を削除して、替わりに画像表示「img」タグなどを記述してください。
最後に、②C******.htmlファイルをアップロードしてください。(楽天市場のRMSで作ったページの場合)
これで、フラッシュに対応しているブラウザではフラッシュが表示され、
フラッシュに対応していないブラウザでは指定された画像が表示されるようになります。
楽天市場のRMSで作ったページ以外の場合は、フラッシュを表示するための記述があるファイルを直接編集してください。


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